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4年振りのリーグ優勝

過ぎし日の思い出第16弾!

去る一昨年9月28日、日ハムは大谷翔平選手の1安打完封、ホームランキングのブランドン・レアード選手の39号ソロで見事勝利し、最大11・5ゲーム差、自力優勝消滅を見事ひっくり返し、4年振りのリーグ優勝を果たしました。
この日の感動は未だ消えることはありません!
2012年のリーグ優勝以降、2013年に糸井嘉男選手がオリックスへトレード放出され、2014年には北海道移転以降の黄金期を支えたベテランの稲葉篤紀選手と金子誠選手の引退、及び小谷野栄一選手と大引啓次選手がオリックスとヤクルトへそれぞれFA移籍もあり、当時から伸びしろのある若手選手はたくさんいたものの、正直10年優勝は無理だと思っていました。
しかしながら、若手選手の成長が著しく、チームを支えてきたベテランや中堅の抜けた穴を見事カバーし、若手選手の期待以上の活躍でつかみ取ったリーグ優勝は本当に今後の大きな財産だと思います!

 


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